無印良品の木の家のお風呂場・浴室は、シンプルで使いやすいお風呂。

今回は、我が無印良品の木の家のお風呂場・浴室の紹介をします。

が、お風呂場ではあまり悩まずにサクッと決めた奥がありますw

ただ、鏡の形など、いくつか検討したことがあるので、そのあたりを中心に書いて行きます。

僕がお風呂場を考える際に迷ったこと、検討したこと
  • お風呂場の鏡は横長のタイプで無く、一般的な縦長のタイプで良かった
  • シャワーヘッドに付いているスイッチで、お湯を一時的に止められるのが便利!
  • お風呂場は気持ち大きめに作っておくと、後で幸せになれるかも
  • 浴室暖房は不要

無印良品の木の家のお風呂場・浴室のレイアウト。使い勝手は満足!

無印良品の木の家のお風呂場・浴室は、とてもシンプルなデザインのお風呂。

壁やタイルは、白を基調としたデザインです。

 

少し暗いですが、うちの無印良品の木の家のお風呂場・浴室は、以下の写真のようになっています。

入って正面に体などを洗う場所があり、その奥にお風呂があるというレイアウトです。

無印良品の木の家のお風呂

 

実際にお風呂場に入ったところの写真が以下の写真です。

バスタブのサイズは、普通のサイズだと思います。

身長173cmの僕が、まぁそれなりにゆったり入れるサイズです。

無印良品の木の家の浴室

 

入って右を向くと、シャンプーなどを置いているカウンター、鏡、シャワーがあります。

無印良品の木の家のお風呂場

 

ここで1つ、無印良品の家を購入する際に迷ったポイントがあります。

それは、鏡です。

 

うちの無印良品の木の家の鏡は、上記の写真の通り、縦長の鏡になっています。

一方で、鏡は、横長のタイプの鏡も選択できました。

横長のタイプの鏡は以下のような形なっています。

https://house.muji.com/mitakanoie/ki1304292/より引用

 

たしかにデザインとしては横長も悪くないのですが、体洗うときは全身見たいときもあるよねってことで縦長の鏡にしました。

横長は髪の毛洗う時に見るくらいですかね。

 

で、入って右を見ると以下の図のようになっています。

無印良品の木の家のお風呂のカウンターなど

 

カウンターがあったり、水道があったりします。

また、壁際には棚やタオルラックを付けて頂きました。

使い勝手は悪くないです♪

 

無印良品の木の家のお風呂場の各パーツをご紹介。シャワーヘッドがお気に入り

無印良品の木の家のお風呂の各パーツは、シンプルですが、使い勝手がとても良いのが特長です。

その中でもお気に入りのものが、シャワーヘッドですw

 

シャワーヘッドの所にボタンが付いており、ボタンを押すとお湯が止まります。

無印良品の木の家のお風呂のシャワーヘッド

最近ではだいぶ一般的になってきているようですが、有る無しでだいぶ違いますね。

わざわざ水道の方で変更しなくて良いので、とても助かっています♪

 

このように満足しているお風呂ですが、もう少し大きくても良かったなと思っています。

家の間取りや金額などの関係からお風呂場はこのサイズにしていますが、お金と間取りに余裕があれば、お風呂は大きいといいかもしれません。

一人で入るときはゆっくりできますし、子供と一緒に入るときも大きいととても入れやすいと思います。

冬でも浴室暖房は不要。浴槽及びシャワーの湯気で十分に暖まる。

最近、お風呂場にも暖房や乾燥機を入れる家庭が多くなっているように思えます。

僕の母親の実家のお風呂場も暖房と乾燥ができます。

 

ただ、うちの無印良品の木の家は、浴室に暖房と乾燥機は入れていません。

理由はあまり必要性を感じなかったためです。

(ストレートな理由ですw)

 

梅雨の洗濯物は家の中で乾かせば良いだけです。

また、冬のお風呂場は何もしないと寒いですが、一工夫すると暖房機無しでも十分暖まります。

 

もし、浴室暖房でまだ悩んでいる方がいれば、以下の記事も参考にどうぞ!

浴室暖房は取り付け不要。シャワーや浴槽の湯気で事前に十分暖まる。浴室暖房は取り付け不要。シャワーや浴槽の湯気で事前に十分暖まる。

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